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2006年2月27日 (月)

金メダリストがスパマー <やじうまwatch>

モーグルの金メダリストに、スパムソフト販売で荒稼ぎの過去!?

モーグルの金メダリスト、デール・ベッグスミスがスパムソフトを作ってたらしいです。

職場でも最近、やたらとスパムメールが多いねという話をしてましたが、
お前か!!w

>ポップアップ広告に関連したソフト
モノは言い様ですね

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2006年2月23日 (木)

山形蔵王

昨日、フィッシャーのAMC700を買ったので、慣れる意味と練習を兼ねて山形蔵王に行ってきました。
平日ですが結構人は来てました。

sanchou マズは山頂です。午前中はずっと吹雪いていて、
このあと午後4時ごろやっと少し良くなりました。
午前中は視界が極めて悪し。
今年は山形蔵王の天気がいい日はあまりない気がします。

juhyou

juhyouni

樹氷については、まだあまり育ってない模様。今日見た感じでは半分くらいですかね。
ちゃんとした樹氷になってるのは全体の1/3くらいの印象を受けました。

juhyouarienichiariensaninu   後、変な形もありました。
エイリアンっぽいのやら
スターシップトゥルーパーズっぽいのやら
ベクシンスキーっぽいのやら。

で、肝心の滑りですが、前の板に比べると、かなりグリップが利いて、確かに回りやすいです。
さすがです。まだまだ沢山練習しないと。
しかしデザインはロシニョールにしてほしかった。

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海自の暗号・戦闘訓練評価などの重要機密データ流出 <毎日>

海自機密データ:「極秘」暗号書類などネット上に流出

またwinnyのウィルスですか。

>また、「極秘」と記された、非常用暗号書や乱数表などの書類の名称と
>整理番号をまとめた「暗号書表一覧表」があった。数字を羅列した
>「側方観測換字表」や、自衛艦のコールサインをまとめた表は「秘」となっていた。

・・・、これで海自は無効化になってしまいましたね。
海自の暗号・戦闘能力も世界共通となってしまいました。

>▽軍事アナリストの小川和久さんの話 ここまでまとまった資料は
>トップシークレットと言える。他国の情報機関やテロ組織にとっては
>宝の山の資料だ。内通者をつくったり、なりすましを許しかねない。
>特に船舶追跡記録は、作戦能力が分かる可能性もあり、まずいのではないか。
>海自は直ちに対応しなければならない。

もう遅いでしょう・・・。
というか、内通者がいれば内部情報はいつでも暴露できるという時代になったんですね。逆に言うと全ての国からの軍事機密が全世界の共通認識になったら返って戦争が
おきにくくなるのかなとか思ったり・・・、どう考えてもなりませんね。

中国・韓国・特に北朝鮮にはもう海自の能力を全部把握されたと考えるべきでしょう。
これで「まだ大丈夫だろう」と思ってるようだと終わりです。
アメリカが最新鋭戦闘機ラプターの日本輸出を検討していたようですが()、こんな状況で機密性を考えたらこれも取り消しになる恐れも十分あるんじゃないかと。

よくよく考えるとかなりすごいニュースです。

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2006年2月19日 (日)

あだたら高原

昨日、安達太良高原スキー場で師匠にすべりの基本をみっちり教えてもらいました。

風が強く、ゴンドラは動いてませんでした。
急斜面、緩斜面でターンの練習。

かなり分かりやすく説明してもらい理解できたので、今週くらいにナイターに行って練習したいところです。
また、ビデオに撮ってもらったのですが、自分のフォームを自分で見ると、まだまだ全然体を使ってませんねw
上手い人の滑りと比べるとどこがマズいのかよく分かるし、たしかに、こうやってチェックすることはスキーの上達にはとても大切だなと思いました。

いやもう、感謝感謝です。

こういう練習はしたことがなかったので新鮮でした。
ちょっと本気で2級を目指しますよ?

で、今日、ほとんど初めてスキーで足が筋肉痛になりました。そんなに酷くはありませんが。
今まで使ってない動きをいろいろしたからでしょう・・・

またいつの日かお願いしたいです。

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2006年2月17日 (金)

レプリカントが逃亡 (/.)

P.K.ディックに似たアンドロイドが行方不明

engadget によるとレプリカントはディックをモデルにしていて、カリフォルニアに向かう空路で行方不明になったとのこと。

協力したいのは山々ですが、フォークト-カンプフ装置が高すぎですね。
327,000,000 yenって何ですか。
そんなに金があるのなら本物の羊が買えるじゃん。

>「アンドロイドを狩り出すアンドロイドの製作」は現在のところ計画されていないそうです。
デッカードは人間です。

<オンラインニュースより>
ライブドアが武部氏の息子に3000万円を送金するようにメールしたという事件で、今日、集中審議があったようです。

武部氏があらためて疑惑否定 自民、民主側に立証求める
民主党は「自民党はガセネタでないことを証明すべき」と反発。
   ↓
「送金指示」めぐり攻防 衆院予算委 ライブドア集中審議
メールをだしたという問題の日、堀江容疑者は選挙活動中で問題の時間帯はテレ朝が取材中だったとか。
谷垣・竹中氏が「言い出したほうが資料を出せ」と応酬。
   ↓
民主党の永田氏の懲罰動議提出=与党
と反撃。民主党はメールの真偽については協議中で結論が出てないと答えているとか。
真偽の確認がまだ出来てない情報で集中審議やったのか・・・?

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2006年2月16日 (木)

修論

今日、M2の修論発表がありました。
なんとか無事終了。あとは審査員が判断することで俺知らねって感じです。

審査と言うものは発表2応答8です。
発表なんぞはまあ何回も自分で適当に練習してくれていいもので、質疑応答こそ一発勝負、その人の生き様たるやです。

そのあとM2以下の6人で焼肉屋でビールを囲んで小打ち上げ。
おつかれさん。

まあ、言わせてもらえば個人のスペックを考えたら両名とももっと出来たはずだけど、まあいいや。
なんていったって終わったことだ。
経営者側からいえばもっとやってほしかったところだし、自分ももっとやってほしかったと思いますが、人生そう効率よく求められたように成果を出せるわけでもないし、その気になれるかにも運があります。
たとえば狙ったサンプルが出来たとか出来ないとか。
自分が観測しているのが何なのか理解できるか出来ないとか。

終わった後で振り返ってえれば、自分たちでも「もっとできたんじゃないか」と思うでしょう。
まあそれは世の常で、自分も国際会議が終わるたびに「あと1週間あれば」と思ったりします。
その分は、これから属する社会の中でがんばってほしい。

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2006年2月14日 (火)

自宅をスタートレック風に改造して破産した男

自宅を『スタートレック』の宇宙船に改装して破産

>最初は、週末を使って冷蔵庫を「ワープコイル」にするだけの計画だったが、
>(どうやらそれが原因で)妻が出て行ってしまってからというもの

しかも破産・・・。
泣けるw

しかし、改造のクオリティは高いです。とくに薄暗くて青い照明は宇宙SFモノの必需品。
この人、分かってます。
飛行機の国内線でもこんなサービスしてくれると楽しいです。

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2006年2月13日 (月)

St. mary

sentmerry 日曜、セントメリーでコブに挑戦→惨敗orz

1時くらいからリフトの運転見合わせが始まり2時くらいから吹雪いてきました。
もともと日本海側の天候は良くなさそうだったので、目的地を変更したのですが、県境であれでは山形蔵王はもっと悪天候だったんだろうなと。

2/18にオールナイトスノーボードフェスティバルがあるとのこと。

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2006年2月11日 (土)

日本2 - 3アメリカ

前半の日本は動きが硬く連携も悪かったです。2失点・・・。
最悪のときの日本のプレーが出てます。
なんというか、デパートでシュドナイに出くわしたときのマジョリー・ドー。
寒いのとスリッピーな下のせいでしょうが、スピードで負けてます。アメリカのFWが日本のDFにマークしてミスを狙ってる状態だし。
とりあえず川口だけが光ってます。小野が機能できてない中盤。
久保イラネ。
後半は日本らしい動きとプレーが出来てきたんじゃないでしょうか。序盤にCKから1失点でしたが、少しずつ流れが傾いてきてマキと中沢の2点。
ニッポンコールもようやく出てきました。

多分、アメリカは仮想オーストラリアでしょう。
始めから後半の戦いっぷりだったら良かったんですが、前半は今年初国際マッチということでエンジンが掛かってなかったのかも()。

2月の親善マッチは、18日にフィンランド戦、28日のボスニア・ヘルツゴビナ戦がありますが、がんばってほしいです。

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日亜、LED特許権を放棄

LED特許権を放棄へ 日亜化学、中村氏が開発

何があったんだろう・・・??
特許権を中村修二に渡すということですか?
なぜ今・・・

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2006年2月 9日 (木)

伊福部昭氏死去

訃報:伊福部昭さん91歳=作曲家 映画「ゴジラ」も作曲

残念です・・・

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2006年2月 8日 (水)

「風の息吹き」社説について (毎日)

開かれた新聞:委員会から 12、1月度 JR羽越線転覆事故の社説をめぐって

昨年12月25日に山形で起こったJR羽越線の特急脱線転覆事故についての社説で
「風の息遣いを感じていれば事故は避けられたはず」だと指摘し、読者から「運転手はワムウか」などと様々な批判を受けたことに対して、委員会で議論がありその報告をしています。

 インターネットが情報ソースの強力なツールとなったとは言っても、大量に日々のニュースを供給することに関しては、専門家である新聞社には敵いません。インターネットはメディアの中でstaticな情報(すでに流されたニュースを含む)を横につなげることは出来ますが、temporalな情報(まだ公開されていないニュース含む)は、ほとんど上からの供給に頼っています。もし、全ての新聞社がなくなれば、ネットで流れる情報も直ぐに破綻するでしょう。

 毎日いろいろな事件が起こり、問題が発生し日本人は衝撃を受けたり考えたりします。社説というものは情報供給者である新聞社が奔流する事件をすみやかにかみくだき、読者が事件について考えるための道を示すものです。だから社説とブログでは求められているものが違います。社説に求められていることは、論説委員たちが事件の問題点などを洗い出し、常識や一般的通念や理念と冷静に照らし合わせて文章を練り、分かりやすく書くことです。
 社説だからこそ「常に」冷静で的確な論説が求められるんじゃないでしょうか。

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2006年2月 7日 (火)

また雪

今日も雪でした。最近良く降ります。

保険金請求のおかしな理由トップ10 英国
>「凍ったリスが木から落っこちてきて、助手席側のフロントガラスを突き破ったんだよ」
もうこち亀の世界です。

korean-air take on
ワロタw。

Japan Culture Lab - Sushi
ガリ吹いた。

ネットは広大です。

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2006年2月 6日 (月)

ミュンヘン

監督:スピルバーグ

予告編を見て、これはアタリだと直感が叫びます。
フォロー・マイ直感
逝ってきます
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あらすじ
1972年、ミュンヘンのオリンピック選手村でイスラエルのアスリート11人がテロリスト
"黒い九月"に殺される。イスラエル政府の決断は、このテロを画策した11人の暗殺だった。リーダーに任命されたアヴナーを筆頭に5人の男が欧州に潜伏し11人を探し出し一人ずつ報復を開始する。

 CMを見た印象では感動ものアクションドキュメンタリー系かと期待して観にいきました。これはかなりの部分で裏切られました。潜伏、追跡、暗殺、情報屋との接触など物語はリズミカルですが淡々と進んでいきます。ついでに目だったクライマックスシーンも特に無く、ドキュメンタリーと物語の中間あたりです。アヴナーら個性的なチームや、情報屋ファミリー、爆殺シーンなど、スピルバーグなら練らないはずが無い演出も軽めです。これは恣意的に抑えたのでしょう。宇宙戦争であれだけイヤラシイ演出をする監督だし。 
 ユダヤ系であるといわれるスピルバーグがどのような映画を作るのかが非常に興味がありました。映画を見れば、監督は二つの民族をなるべく客観的な立場からの描写しようとしているのが分かります。アヴナーらイスラエルの報復暗殺、それに呼応するように起こるパレスチナサイドの銃乱射テロなどの再報復。映画の中で憎悪がずっと繰り返されていきます。よく中東関連ニュースで繰り替えし聞いてきた報復テロ事件の内幕に入ったような気分でした。少なくとも日本人が我々の知識や視点をもって外から見たのでは図りえる世界ではないでしょうね。
 さて、人間描写に関して言うと、アヴナーら5人の暗殺チームが個性的なメンバーでした。若者あり中年ありジジイあり。スピルバーグが好きそうなシチュです。個人的には爆弾屋と後始末屋が好きでした。彼等は、失敗しそうになったり手違いで慌てふためいたりと、モサド=プロの暗殺集団というイメージとはかけ離れてフツーの人たちです。観ているほうが「こいつら大丈夫か?」とハラハラしてしまいます。
アヴナーは始め「国のために」と暗殺を始めていきますが、少しずつモサドの暗殺者の顔つきになっていきます。ここら辺の演技は本当に見事。また、料理の腕がこれまた嫁にほしいくらい凄いのですが、そこら辺が家庭的な男という感じが良く出てます。そして彼ら5人が狙う側から狙われる側になったとき・・・、そのあたりのシーンも彼らの心理をえぐっています。

 以下ネタバレなのでもう観た人や観る予定の無い人、どうぞ。
 偶然、居合わせたパレスチナ人グループ(多分)のリーダー(アヴナーの正体は知らない)とアヴナーの会話が印象的でした。
リーダーは「イスラエル人を殲滅して国を取り戻す」といいます。それに対してアヴナーは「お前等が国家を作ることは二度とない、永久に砂漠とテントの中で暮らすんだ」と言い放ちます。パレスチナ人は「100年たとうが親子で戦い必ず取り戻す。祖国こそ全て」とやりかえします。このやりとりに、善悪ではなく、憎悪をもった民族同士の重い現実を感じました。始めの夜は同じ部屋で寝泊りしたのに結局あのオチだし。ラストで、イスラエルのアスリートを殺した武装グループが射殺されるシーンも物悲しいものでした。監督はあくまで客観的な立場です。
 ラストで背景中央に映る2つのタワー、スピルバーグのメッセージは十分良く分かります。

しかしだからこそ言わないといけない気がする。そんな演出でクマー!

 結論:やったね直感!

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2006年2月 3日 (金)

余談

映画館に向かう途中、ラジオ3の「川柳575便」の中で「寒空に回送バスが翔りぬけ」という感じの句を解説してましたが解説者・若山大介が相変わらずだった。

若山「これね、寒い中バスを待ってたら回送バスだったときは腹立つんだよね」
司会「回送じゃ乗れませんですものね」
若山「昔それであんまりムカついたから止めてやったよ」
司会「え?そんなこと出来るんですか」
若山「そりゃ手を上げて出たら危ないから止まるべよ」

ラジオの川柳解説で笑わすなw

後、予告編で知りましたがナルニア国物語のライオンの名前はアスランらしい(゚∀゚)。それと、イーオン・フラックス、アタリだと直感が叫びます。

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2006年2月 2日 (木)

フライトプラン

主演:ジョディ・フォスタ-

予告編を見て、これはアタリだと直感が叫びます。
フォロー・マイ直感
逝ってきます

あらすじ
カイルは夫が事故死したショックのために、娘と一緒に祖父のいるニューヨークに行くため飛行機に乗る。しかし娘は機内から姿を消した。そして娘の姿を見た者はいなく、乗客名簿には載ってすらいなかった。

 直感とはウマが合わない日もあります。
 それはさておき、高度10000フィートの上空を飛んでいる飛行機の中から6歳の娘が消えてしまいます。犯人は誰なのか、密閉された空間の一体どこに娘が隠されているのか、というサスペンスです。このアイデアにかなり惹かれるものがありますが、強引な設定を生かしきれていないように思え、そこが面白みを削っていました。カイルがたまたま機上している機体エンジンの設計者というのは強引な気がしますが、天井でいろいろ作業するシーンなどは知らなきゃストーリーが成り立たない。では、もっと天井から荷物室まで沈黙の戦艦のように所狭しとあちこち動き回ってほしかった。と思ったものの、それをやるとリアルハイジャッカーに悪用されるのでダメかも。
  娘の失踪の真相が明らかになるまでは緊張感があって面白いです。ジョディがいい演技(でもさすがに年取ったな・・・)。サスペンスでトリックが明らかになるのは、先に観客が分かるパターンと、先に主人公が分かるパターンがあります。この映画は前者です。が、自分的にはこれがいただけなかった。やはりさっさと犯人分かってしまったら面白くなくなります。終盤、カイルはわずかの会話のやり取りに「何かがおかしい」と気づくところから真相にいきつきますが、ここまで犯人を明らかにしない方が良かった。カイルが先に気づき、(当然さとい観客も気づき)「主人公は犯人が分かったのか。一体誰だ?」ときて、犯人キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!ときて、クライマックスに繋げたほうが、カイルが土壇場で気づくシーンが強調されたんじゃないかと。
 最後に、まあ乗客はホントいい迷惑でしたね。散々な目にあって。自分が乗客でもムカついてます。逆に母親はやはりそれくらい自分の娘のために必死になるものですな。そういう点も含めてパニックルームと同じくらいのスケールの映画に思えました。監督はドイツ人の新鋭らしいです。ガンガレ
  後はちょっとネタバレ。
設定としてやっぱりおかしい。
高々エンジン設計者が何で機体内部の構造を熟知してるのか、という点。
何故狙われたのがエンジン技師のカイルだったのかという点。
そもそも犯人が夫を殺してもカイルが飛行機に棺と一緒に乗るとは限らなかった点。
だれも娘を見ていないというのはさすがにおかしい点。
後、疑われたアラブ人が最後にカバン渡したとき、なんか言わないのかカイル?(これはこれで言わなくて良かったシーンかも)
あと、もう少しひねった所に隠してほしかった。

結論:ドンマイ直感

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2006年2月 1日 (水)

yuki 降りますね。
まだ降っています。
東北太平洋側の週末はどこも曇りor雪みたいです。

雫石あたりを狙ってたのですが・・・

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